ひろせ賜代ホームページ
市立産院を存続させよう
結論は22日(水)に持ち越し

結論は22日(水)に持ち越し
 本日(20日)の保健福祉委員会は、会派内の意見調整のため開会が1時間以上遅れたうえ、午後も途中から延々と中断し、成り行きやいかにと見守っていた、私たち実行委員会メンバーや赤ちゃん連れのお母さんたちなどの傍聴者は、いつ再開するともわからない様子にイライラ。
  議会側から、ベッド数を減らしたうえで市民病院附属産院として継続させるという、歓迎すべき修正案が出されているのですが、修正案に従った人員配置が可能かといった点での調整に苦労されているようです。
  結局、午後6時前になって、採決は22日に持ち越すということで終わりました。
  22日の委員会は、午後1時から始まります。どうかご注目ください!

ページの先頭へ


戻る
 
トップページへ