2月21日
うらさき助産院の浦崎先生が中心となられて取りまとめた『市立熊本産院を存続し、熊本市を「日本一子育てしやすいまち」にするための市民提言』を、浦崎先生ほか総勢20名ほどで、幸山市長ならびに税所市議会議長に提出いたしました。(提言の全文はこちら)
この提言が受け入れていただけるよう、心から願います。
産院問題の審議を担当する保健福祉委員会は、3月2日(先議案件……17年度補正予算関係)および3月16日(18年度予算案)に行なわれます。どちらの日に産院問題が取り上げられるかは微妙なようですが、たぶん16日の方ではないかと予想しています。とりあえずご注目ください。